四輪用 ライト

四輪用タイヤウォッチライトは、リムの既存のバルブ位置に取り付ける4つのセンサー(発信機)と、ディスプレイ(受信機)で構成されています。センサーはOEMで年間400万個以上生産されており、信頼性の高い製品です。各部品はバッテリー稼働式であり、取り付けが容易で、車体側の配線に影響を及ぼさずに機能します。センサーは、各タイヤの空気圧と温度を継続的に測定し、そのデータを毎分ディスプレイ(受信機)に送信します。異常を検出すると、即座に警告を発します。
空気圧・温度警告を発する設定値は、任意で設定することができます。設定値や異常(例:空気圧の低下、高温異常など)を検出すると、LEDライトにより、ドライバーに警告を発します。

タイヤウォッチライト キット内容

  • センサー x 4 (リムの既存のバルブ位置に取り付け)
  • 小型ディスプレイ x 1

タイヤウォッチライト キットの特徴

  • RF / LFテクノロジー
  • 高温耐久バッテリー
  • 頑丈・軽量な素材
  • 1秒間に1回電波を発信(1Hz)

タイヤウォッチライトは、ドライバーの安全性を高めます。また、タイヤ空気圧の適正化を促すことにより、燃費を向上させます。